寝不足が続いた3日間の記録

生活・体調の記録

寝不足が続いた理由

最近、寝不足が続いていました。
原因は単純で、趣味のゲームに夢中になり、寝る時間が遅くなってしまったためです。

PCゲーム「リムワールド」にMODを入れて遊ぶための厳選作業にハマってしまい、
気づくと寝る時間がとても遅いという日が続きました。

その結果、目の下のクマが濃くなり、仕事中に立ったままウトウトしてしまうこともあり、
職場の人たちに迷惑をかけました。

現在はさすがに反省し、無理をせず早めに寝るように意識しているため、日中の強い眠気は
ある程度落ち着いてきています。

寝不足だった時の主な睡眠時間

1日目
就寝 → AM3時
起床 → AM4時半
睡眠時間 → 約1時間半

2日目
就寝 → AM2時
起床 → AM4時半
睡眠時間 → 約2時間半

3日目
就寝 → AM2時半
起床 → AM4時半
睡眠時間 → 約2時間

寝不足が特にひどかったため、
2日目は早めに帰宅できたタイミングで3〜4時間ほど昼寝をしてしまいました。

こうして数字にして振り返ると、想像以上に睡眠時間が短かったことが分かります。

寝不足による体調と生活への影響

  • 日中、立ったままウトウトするほど強い眠気が出る
  • 頭にモヤがかかったような感覚が続き、状況を冷静に判断しづらくなる
  • 気づくとぼーっとしている時間が増える
  • 以前より空腹を感じやすくなる
  • 目の下のクマがさらに濃くなる
  • 帰宅後、横になるとすぐ眠ってしまい昼寝が長時間になる
  • 仕事後に家事や趣味に手をつけられなくなる

寝不足の状態が続くと仕事中は周囲に迷惑をかけてしまい、
帰宅後は何もできずに時間が過ぎてしまいます。
結果的に、やりたいことが何一つできなくなっていました

今回感じたこと

体力仕事にもかかわらず、寝不足で身体を十分に休められていなかったことが、
体調不良につながっていたと感じました。

「疲れているのに休めていない」状態が続いており、
このままでは良くないと改めて実感しています。

今後試してみようと思うこと

すべてを一度に変えるのは難しいため、まずは以下のことを意識してみようと思います。

  • 寝る時間と起きる時間をなるべく固定する (時間を一定にする事で体内時計をリセット)
  • シャワーだけで済まさず、湯船に浸かる (リラックスする事で副交感神経が働く)
  • 寝る1時間前はスマホやPCを触らない (交感神経を刺激させない)
  • (余裕が出てきたら)寝具を見直す(眠りやすい環境作り)

質の良い睡眠について調べた結果、これらの対処法がよく挙げられていました。
続くかどうかは分かりませんが、少しずつ試していこうと思います。

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